ルームシェアの住民が逮捕され、その流れで全員の部屋が家宅捜索対象になる修羅場

家宅捜索 スカッと

ルームシェアの住民が覚醒剤を持ってたらしく、逮捕された

その流れで家宅捜索になったんだけど、ルームシェアは一つの家として見られるとかなんかで、俺達の部屋までガサ入れされることになってしまった

当然関係のないところまでガサ入れすんのはおかしいと反対したし、モノ壊されたらどう責任取るんだと警察と大家に詰め寄った

しかし、聞き入れてもらえず、大家も何かあったら弁償するからと半泣きでお願いされたので承諾

そして警察が部屋に侵入

それはもう雑な探し方で、引き出しはひっくり返すわ、貴重品も雑に扱うわとひどいものだった

そして当然モノは壊れまくる

シェアメイトの一人が大家の弁償するからという言葉を録音してたのでなんとか弁償してもらえたが、壊れたものを取り返すまでに2年もの月日がかかった

大家には大体250万円くらいの請求が行った(8割ほど俺のコレクション弁償代だけどw)

ただ、アマルガム製の限定のミニカーを壊されたのがホント痛かった

もう手に入らないし、警察に
「雑に扱うなや?」
「お前の月給じゃ買えないんだぞ」って警告無視して中身を見ようと壊されたのが本当に腹がたった

ネットの反応

506 :2017/12/28(木)

腹が立つのも無理ないけど、一番悪いのは覚醒剤なんてやってたルームメイトでしょ。

怒りの矛先は警察じゃなくて、そいつに向けるべき。

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