父方の親族がどうにもならないので、孫として崩壊させた復讐

スカッと

復讐したかったけどその前に相手が死んだ話。

父方のババァは孫の前で嫁いびりするド腐れババァだったが、親父の生母でもあるし、顔を立てて表面上は笑顔でおつきあいしてやってた。

内心は言うまでもないと思うので割愛する。

数年前の祖父の法事で、そのババァが何をトチ狂ったのか、母におさんどん丸投げして酔っぱらいながら
「アタシだってまだ若いんだからさァ、ばーさんとか婆ちゃんじゃなくて婆子ちゃんって呼ばれたいのさ、ねぇ孫助ちゃん(俺・当時高3)」と曰いよった。

俺、笑顔で
「母親をいびって若返った気になってるクソババァをババァ以外に何と呼べばいいんですかねぇ父方婆子さん」と返す。

俺は軽い嫌味のつもりだったが、初孫に言われたのが大ダメージだったのか、半年もしないうちにボケが極まって死にやがった。

母親をいびる祖母を好きになる孫がこの世にいるわけねーだろとか、それを止めないヘタレ親父もあんたの血縁だってよくわかるわとか、言いたいことは腐るほどあったんだが、クソ親父ともようやく縁が切れたからなかったことにしようと思う。

これで
「孫助君があんなこと言わなきゃ今頃も婆ちゃんは……」だのネチネチとほざく役立たずどもとも縁が切れた。

脳味噌ラフレシア畑のアホどもとつきあってもいいことなんてないわ。

ネットの反応

275: 名無しさん@おーぷん

最初の表面上のお付き合いが効いたんだな

たぶん本気で孫助ちゃんに好かれてるって思ってたに違いない

充分復讐できたかと思うよ

276: 名無しさん@おーぷん

半年かあ、早かったなあ。

長く寝付いたりボケて徘徊しなかったんだから、親戚連中は君に感謝しても良い位だ。

277: 投稿主

sage忘れてた、ごめん。深夜のテンションで書き込むもんじゃないな。

ババァの葬儀で知ったが、健康自慢で病院に行ったことがないのが勲章の父方婆子はその実

『長年の飲酒と嫁いびりに付随する怠惰やらで全身ビョーキの塊』、奇跡的に痛みが中和されてるだけだったそうだ。

俺ん家はいわゆる近距離別居という奴で、スープも冷めないくらいだったからさぞ来やすかっただろう。

あのババァがメシを奪ってくことはあっても、持ってくることなんてなかったが。

タダで家政婦を手に入れて貪る怠惰はさぞや美味かっただろうな。反吐が出る。

母をいびることで辛うじて保たれてた心身の均衡が、俺の軽い嫌味で消し飛んだのだと思うことにしてる。

278: 投稿主

ちなみに親族様とやらは俺の母がいびられることでババァの災禍から逃れてたゲスどもだったから、
「俺助君があんなこと言わなければ、母さんがおとなしくいびられてれば」と特にうるさかった腐れ叔父は、酔わせて念入りにストンプして潰してあげた。

隣町からわざわざうちの隣人と浮気して悪評流しにご執心、できたら即堕ろさせたような屑にタマは要らんだろ?

もう縁は切ってるから知らんが、一回どっかの誰かから
「情報ありがとう、これで離婚できます」ってメールが来たからさぞや楽しいことになっただろう。

いやぁ見れんのが残念だ。

俺は他県の大学に行ってるし、母は葬儀後(俺の進学後)にその隣県に逃げたからバカどもとの接点はもうない。

せいぜい今後の父方家のさらなるご不幸をお祝いし、筆を置かせていただく。

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